平間わんぱく少年団の歌 作詩・山本忠利 作曲・安達元彦
一、白木蓮の 花が咲いて 今日から太鼓と友達だ
撥振る拳 痺れる肩 弾ける皮
エイッエイッ 負けないぞ
* ドドンコドンドン ドンカッカッカ
テレツクカラッカ ウッテンテン
テレツクテレツク テンホッホ
ドロドロドロンコ スッテンテン
平間わんぱく少年団
二、燃える太陽 賑わう縁日 ホロ酔い機嫌のお父さん
蝶々になって ひらひら扇 跳ね飛ぶ脚
サッサッ くるくると
* くりかえし
三、沈む夕陽に 涼風吹いて 祭り囃子のお通りだ
力をためて 高く高く跳べ 踏ん張る脛
ウンウン 替わります
* くりかえし
四、木枯し ヒューヒュー 粉雪舞って 日本の祭りの始まりだ
荒馬に銚子 エイサー 八丈 秩父囃子も
ワッワッ やりたいな